月刊ハンナ2018年特集1よみがえる古楽

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特集1 

よみがえる古楽

はるか太古の昔から、音楽は人類の歴史とともにありました。それは生活や自然に基づくものから始まり、祈り、そして感情に由来する作品が生まれました。今回の特集では中世からルネサンス期、バロックの音楽にスポットを当て、その未知で多様な楽しみ方をご案内します。


中世・ルネサンスの作曲家


ギヨーム・ド・マショー、フランチェスコ・ランディーニ、ギヨーム・デュファイ、ヨハネス・オケゲム、ジョスカン・デ・プレ、ハインリヒ・イザーク、オルランド・ディ・ラッソ、ジョヴァンニ・ピエルルイジ・ダ・パレストリーナ、トマス・ルイス・デ・ビクトリア、トマス・タリス、ウィリアム・バード、クラウディオ・モンテヴェルディ


日本国内 古楽演奏グループ

合唱団フォンス・フローリス Fons Floris

サリクス・カンマーコア Salicus Kammerchor

古楽アンサンブル コントラポント
Contraponto

ヴォーカル・アンサンブル カペラ
Vocal Ensemble Cappella

バッハ・コレギウム・ジャパン
BACH COLLEGIUM JAPAN

ラ・フォンテヴェルデ
La Fonteverde



花井哲郎  ルネサンス音楽の記譜法


辻康介  ソルミゼーション 
旋律から音をとらえる六音古式階名唱  ラの上のファ


上羽剛史  古典調律入門
ピッチについて、音律とはなにか、ピタゴラス音律、ミーントーン、Well-Tempered、平均律

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